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まだ作っていませんが、ネブラハープの考察をしたいと思います。

※あくまでも個人の見解です!

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ネブラアルク

ネブラアルク

攻撃力:264 龍属性:140 会心率:5% スロ:1
武器倍率:220 ビン:強撃・毒・爆撃 溜め:貫通2/貫通3/貫通4/(連射3)


強 化 前 は 引 っ 込 ん で ろ

まぁ使えない事もない事はないが、これ作るHRなら強化前を担ぐ必要性は皆無。

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ネブラハープ

ネブラハープ

攻撃力:312 龍属性:200 会心率:10% スロ:2
武器倍率:260 ビン:強撃・毒・爆撃 溜め:貫通2/貫通3/貫通4/(連射3)


龍属性貫通弓の剛種武器がやっとのこさ登場。
その性能は、今まで龍貫通弓の代名詞だったロングホーンボウSPⅦを軽く凌駕した。
LHBⅦ、今までお疲れさまでした^^

会心率もそうだがスロットが2個空いているのがとても大きい。
この武器に捕獲珠Gを2個装着するだけで捕獲名人が発動できる。

そのお陰でネブラハープは、
逆襲!グラビモス!(以下逆グラ)』の貫通弓最有力候補になるのではないか。

なぜならスロット2は、逆グラでよく使われているオオバサミⅦの理由の一つである。
オオバサミⅦが逆グラで使われる理由は性能が良いという点も大きい。
だが、スロット2という点も見逃せない長所であろう。
なぜなら逆グラは2頭グラビモスがいるので1頭目を早く除去したいというのがある。
そうしなければ2頭目が1頭目のいるエリアに来てしまうからである。

そこで使うのが、スキル『捕獲名人』だ。
これは8,0で実装されたスキルで、
捕獲可能になるとペイント状態であれば点滅するという優れものだ。
これで1頭目の捕獲を最適なタイミングでする事ができ、2頭目合流の危険が減る。
この捕獲名人は、捕獲珠Gという物を2個使えば発動できる。
よってスロット2というのはとても好都合なのだ。

その点でネブラハープのスロット2はとても評価できる。
そしてオオバサミⅦとの性能面での差だが、二つを見比べてみると…

ネブラハープ
攻撃力:312 龍属性:200 会心率:10% スロ:2
武器倍率:260 ビン:強撃・毒・爆撃 溜め:貫通2/貫通3/貫通4/(連射3)


オオバサミⅦ
攻撃力:300 水属性:270 会心率:0% スロ:2
武器倍率:250 ビン:強撃・毒・麻痺・睡眠 溜め:拡散3/拡散3/貫通4/(連射4)


属性面で言えばオオバサミⅦのほうが上だが、武器倍率はネブラハープのほうが上である。
グラビモスに効く属性は水と龍の属性はほとんど変わらない。
よって属性の違いはそこまで気にならないだろう。
それに属性より攻撃力のほうがダメージを与えられるという点もある。
加え、ネブラハープにはオオバサミⅦにはない会心率10%がある。

ダメージシミュレーターを使い調べてみたが(相手はグラビモスで条件は同じ)、
ネブラハープの方に軍配があがった。
ただ大きな大差はなくタイムが変わっても30~40秒程度であろう。

結論は…

作れる余裕があるのならばネブラハープを作るとよい

逆グラ限定で考えるならそこまで作る必要もないと思う。
逆グラ以外に、剛ラオ等でも使う気があるなら是非作る事をオススメする。

個人的には逆グラのタイムを縮める要因になりえるので早く作りたい!
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